昨日(8月22日(月))は、仕事で名古屋へ。

新幹線+○○鉄道を利用しました。
○○鉄道とは、、、


ガチャコン、とか、ガチャ、とか呼ばれている

「近江鉄道」!!


近江鉄道、レトロ感満載で、
鉄道好きのワタクシとしては、たまりません~
が、今の時期の夜は嫌なお客さんが増えます。


蛍光灯に集まる虫たち。
遠慮なく車内に侵入します。

しかも、この日は白色系のシャツを着ていたので、
シャツにも虫が集まり、かなりの回数、デコピンで
虫を排除することに…

近江鉄道さん、車内の蛍光灯をLEDにするなどで
虫をなんとかしてください~

※ブログ村に登録しました。ポチっとお願いします。



にほんブログ村 サラリーマン日記ブログ 30代サラリーマンへ(文字をクリック)

アンスラックス

[カウボーイ ソング]

 

シンリジィのカバーです。

アンスラックスじゃないのだが、

アンスラックスがカバーしたから、かっこいいのだ。

 

この曲のカバーは、ほんとかっこいいのだ。

シンリジィのオリジナルよりもだ。

ポップだし。

 

 アンスラックスは、アメリカ

f:id:boundary-line:20161030165027j:image
 自分は何がしたいんだろうかと、ぼんやり考えるようになった。そういえば、今自分が一番撮りたい被写体はなんだろう。路上スナップも撮っていきたいとは思っているけれど、動物写真に戻りたい気もしていて、よくわからない。
 一番を決める必要はないのかもしれない。でも決めたら楽だ、後はそこに集中して時間を投下していけばいい。ただ本質は、撮りたい写真のジャンルを決めることだろうか。
 写真や動画を撮ったり、文章を書いたりするのは、手段であって目的ではない。自分がやりたいことは何だろう。
 
 アメリカの大統領が変わって、これから世の中の流れが大きく変わるかもしれない。そういう中で、自分のやりたいことの軸を定めて、この流れに流されないようにする。そういう志はカッコいいなと思う反面、潮流に負けない強さを持ってひとりで、あるいは少数のグループで生きるというのは、世界から分断された空間でなければできない。
 そしてその潮流に負けないという姿勢で生きてきた人たちと、そうでない人たちの差が、大統領選挙の結果だったのだと思う。もう既にアメリカは大きく分断されていた。貧富の格差、教育の格差の結果だろうか。そんなに単純じゃないかもしれないけど。
 ならば、さらに流れに逆らって、自分の快適な集団をより強化することが大事なのだろうか?それは逆効果じゃないだろうか?
 
 と書いてみたものの、自分のやりたいことは、世の中を変えるような大きなことではない。
 
自分にできることは
  1. 前向きに生きていくこと。
  2. 興味を持つことへの偏愛を、よりとがらせること。
  3. 結果をたくさん生み出していくこと。
  4. 自分が生み出したものを楽しんでくれる人が、どこかにはいると信じること。
  5. 体力をつけること。
  6. 新しいことにチャレンジして、吸収していく勉強をすること。
  7. だらだらできる余力を持つこと。
  8. いろいろなコミュニティに、ちょっとずつ参加しておくこと。
 
 自分のやりたい、目指したい標は、自分と同じ世界線にいる隣の人も、前向きになれるようなものを作りたいと、ぼんやり思う。
 今の自分に載っている、そういう責任は小さいけれど、でももうすでにあると感じる。

模索

2018/04/09

どうも。今朝道路にイタチかなにか小動物の死体があり、周囲が異臭につつまれていた中気分を害した東急川越です。


ブログについてですが、未だに使い方を理解できていないのが現状…
このブログ建てるきっかけになった方のブログに☆を5回連打かましてしまいました。そうですそのくらい使い方を理解できてないんです。
まぁ適当にいじっていって会得するしかないと思うんですけどね。
土曜授業とかいう生徒も教員も喜ばないシステムの前にとりあえず更新、今日また更新します。
そろそろ本格始動させないと無意味ですからね。
それでは。

札幌ポップカルチャー電脳都市アニソンシンガー・キャラクターデザインオーディション東京大会終了無事終了しました!

 

審査員として参加させていただきましたがやっぱ審査は難しいですね

 

その日のパフォーマンスだけで決めるものでも無いし・・・

 

やっぱみんな求めるのはオリジナリティと将来性でしょうか

 

誰かさんもよく言ってますが「伸びしろ」は大事です!

 

皆様お疲れ様でした!

f:id:SHOWTIMEBOXX:20160207235925j:plain

 

 

2016/07/30の昼食

2018/03/10

今日の昼食は、冷蔵庫の食材を活用した料理です。奥様が作ってくれました。

f:id:TOMOYASU:20160807124525j:plain

麻婆春雨の素を使った、具だくさんの料理です。

f:id:TOMOYASU:20160807124549j:plain

この具だくさんの麻婆春雨、いけます。麻婆春雨の味が食材全体をまとめてくれて、食欲のそそる味になっています。ご飯もすすんで、ともちゃんはおかわりをしました。

ところで、今日の午前中に、宮崎県綾町から、ふるさと納税の返礼品が届きました。

f:id:TOMOYASU:20160807124619j:plain

一万円分納税して、こんなに沢山の豚肉をいただきました。

冷凍状態で届きましたので、これから宮崎県綾町の豚肉を使った料理を楽しみたいと思います。

f:id:GandhiKhan:20170617192607j:plain

朝の波が結構あれだったので一日かけて用事をこなし、

最後に期待を込めて海を見に行ったが

( ゚Д゚)

(´・ω・`)

(´ρ`)

こんな流れになった。

私は諦めない!(`・ω・´)

波が無ければフィンレスに乗れば良いじゃない?(マリー・アントワネット)

いつものポーチにはクワッド、ツインに次いで当然ミニマルフィンも忍ばせておる。

TAVARUA(タバルア) サーフボード サーフバッグ ラージ NEW 3001 グリーンカモ

 

最初はナブスターを両サイド一番前に取り付け

ドリフトからのコントロール性を堪能。

レングスが短くてもコンケーブが深いからか意外とコントロール性が良い。

同じレングスのシングルの時はただただピーキー過ぎたというのに。。。

 

そのうち上げ込みに伴い、たまのセットは腰近くある事を確認。

となると、これはツインの出番か?...

急いで岸に戻りいそいそとツインセッティングに取り換える。

FCS(エフシーエス) MR-TFX PC Carbon/Fluro トライフィン (3枚) セット

↑マジで一家に一セット常備必須フィン

 

すご…い…!5倍以上のエネルギーゲインがある…!(アムロ)

潮が動く時間帯だと切れたセットがやってくる。

その切れ目から乗っても何故かショルダーは続き膝腿サイズのロングライドを堪能。

また勝手に崩れるセクションに当てたり乗り込んだりも出来る。

f:id:GandhiKhan:20170617194518j:plain

板のボトム前半分はコンベックス形状なのだがここに加重は禁物。

コンベックス部分は船のノーズのように波をわさわさかき分けて進むので

浮力よりも流速を発生させているのだ。

その早まった水流が板後半のダブルコンケーブ~リバースVEE区間に達すると

鬼のような操作性と走破性が生まれる。

最後に深いVEEで抜けるのでビボット的な板の返しにも対応できるというわけ。

つーか通常の波でも使えるレギュラーボードなのに

この小波性能は ヤ バ い 。

 

な、なんてサーフボードだ… クソ波をまったく受けつけません!(ジーン)

ああ…あれが連邦軍のサーフボードの威力なのか!(デニム)

(´ρ`)

 

やればできる

やらなきゃ分からない

失敗したらまたやり直せば良い

いつまでもそれを引きずると次の波を逃すよ

んな事が脳裏に浮かんだ今日の波乗りですた。

トゥモアナ

 

にほんブログ村 マリンスポーツブログ サーフィンへ
にほんブログ村

にほんブログ村 マリンスポーツブログへ
にほんブログ村

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

どうも、こんにちは。

現環境での御三家最終進化ポケモンを勝手にランク付けしました。

一応シングルを想定。

f:id:PokeYuki:20151030230936j:plain

S バシャーモ、ゲッコウガ

A+ フシギバナ、リザードン

A ラグラージ、エンペルト、ゴウカザル、ジャローダ、ブリガロン

B カメックス、オーダイル、ジュカイン、ドダイトス、エンブオー、マフォクシー

C メガニウム、バクフーン、ダイケンキ

 

基準は

S……環境にかなり刺さっている。

A+……Sほどではないが刺さっている。

A……充分に現環境での活躍が見込める。

B……少しマイナーだが、人によっては扱える。

C……わりときつい。

とりあえず上位だけ軽く解説。 

 

バシャーモ

f:id:PokeYuki:20151030231117g:plain

もはや言わずと知れた環境トップメタ。

バシャナットサンダー構築の相性補完の良さに加え、同じく環境トップメタのガルーラに強いことも評価。

 

ゲッコウガ

f:id:PokeYuki:20151030231520g:plain

同じく環境トップメタ。

型の広さから受けにくく、他の環境上位にも有利なことが多い。

よく火力不足と言われるが、絶妙な調整だと思う。これ以上高かったらガルーラ以上の壊れ。

 

リザードン

f:id:PokeYuki:20151030232224g:plainf:id:PokeYuki:20151030232237g:plain

二つのメガ進化を持つので、選出の段階で読み違えると命取りになる。

wikiには「パーティでライコウが重ければX」とか書いてあるけど、全然そんなことないと思う。

ファイアロー処理の為のステロでついでに処理されることも多いのでこの位置だが、個人的にはゲッコウガより対策に困る。

 

フシギバナ

f:id:PokeYuki:20151030232256g:plain

XY時代のトップメタ。

今でも対策してないと詰むので、対策必須ポケモンであることに変わりは無い。

同じく対策必須のキノガッサに強く、フェアリーにも強い。

最近ファイアローが減ってきてるので動きやすくなったかと思いきや、メガボーマンダの台頭によりこの位置。

 

ラグラージ

f:id:PokeYuki:20151030232316g:plain

「ラグで詰まないか?」

優秀な耐性、ステロ欠伸の場作りに加えてセルフ雨のメガエースになることも。

どのパーティでも安定して強い印象。

六世代になって少し痩せて可愛くなったと思う

 

ゴウカザル

f:id:PokeYuki:20151030232331g:plain

その昔、バシャーモより強かったやつ。

今は耐久で負け、火力で負け、加速により素早さでも負けてしまっているもののやはり炎/格闘の範囲は優秀だと思う。

マッハパンチ、猫騙し、アンコール、ステロなどバシャーモには無い個性もあるので完全劣化ではない。

地味に鉄の拳を持っているが、ドレインパンチを使えないという体たらく。

 

エンペルト

f:id:PokeYuki:20151030232339g:plain

水/鋼の唯一の耐性。

ラグ同様にステロ欠伸も出来、アタッカーとしてもそれなりの火力を持つ。

高速移動からの奇襲も可能。

四倍弱点が無くほとんどの攻撃を耐えられるのがgood。

 

ジャローダ

f:id:PokeYuki:20151030232350g:plain

遂に解禁された夢特性。

蛇にらみが電磁波の完全上位互換化、オニゴーリという相方の確保など五世代から強化されまくった。

火力は御三家でトップクラスに、むしろオーバーキル気味なので努力値を耐久に回せる。

サブウェポンの少なさが課題だが、それを逆手にしてリフスト一本でサポートに徹する型も多い。

 

ブリガロン

f:id:PokeYuki:20151030232406g:plain

夢特性の防弾による特殊な耐性。環境上位のゲンガーをほぼ完封出来る。

ORASで思念習得によりめざ炎の無いメガバナ、モロバレルなどもいけるようになった。

準専用技のニードルガードによりガルーラ、ガブリアスなど環境上位に有利な択があるので相対的にスペック以上の強さを持つ。

 

その他

カメックス

主戦場はトリプルだが、たまにシングルでも見る。

型はテンプレで読みやすいが、範囲が広いので結構刺さってることも多い。

火力が充分かどうかは置いておいて。

 

オーダイル

夢特性が解禁されて火力強化され、ワンチャンはあると思う。

今後の環境によってはA以上もあると思う。


エンブオー

捨て身解禁により火力はかなりのものになったが、耐久が数値以上に無いので扱いが難しい。

チョッキヤンブオーはアリエールwww

僕は普段パソコンで記事を作成しています。

もちろんWiFi環境は必須なのですが先日の記事でも書いた通りWiFiはおろか、スマホの電波が常に3G(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)

記事を書くのは出来てもアップロードにエライ時間が掛かる(。-∀-)

もちろん本業もインターネット使うのでかなりヤバイ状況です(´Д` )

何が言いたいか?

 

離島のヤバさナメんなよ_:(´ཀ`」 ∠):

ただ、離島のメリットもたくさんあります!!

海、空気がめちゃくちゃキレイ♪

あと、めちゃくちゃカワイイ猫にモフモフさせてもらったりとか♡

周りの環境がとても穏やかで最高です╰(*´︶`*)╯

f:id:moon77777:20170823170931j:imagef:id:moon77777:20170823170945j:imagef:id:moon77777:20170823171533j:image

しばらくゲームできないからこんな感じの記事があと4日くらい続くかもしれない(〃ω〃)

まぁ、いいっしょ 笑

 

自分のことばをまとまった状態で発散する場所が欲しいなと思っていた。

いろんなフリーブログを渡り歩き、でもいまいちしっくり来ず。

はてなに辿り着いた。

落ち着けますように。

 

 落ち着いて腰を据えて、さて何を書き始めようか、と思ったところで

こんなニュースが飛び込んできた。

 

黒沼英之『みなさまへ』

http://kuronumahideyuki.com

 

 2014年2月にアルバム『YELLOW OCHER』をリリースして

しばらく音沙汰がなかった彼。

 

 …なんてツイートを夏ごろに見かけて、「あ、元気にしてるんだ」

って思ったんだけどなぁ。

 

 わたしが黒沼英之を知ったきっかけは、仕事中に聴いたラジオ。

当時、「慌ただしい」のことばの通りばたばたとめまぐるしい日々を

送っていたわたしの耳に飛び込んできた彼の声。

ひさしぶりにびびっと(…って言い方古いか…)きた。

曲終わりで「くろぬまひでゆき」という単語がきこえて、

その場ですぐに目の前に広げてたMacにその単語を入れた。

そこには彼の公式ホームページが表示され、Profileっていうページが

あるもんだから、迷わず開いてみた。

飛び込んできた文字に、わたしはことばを失った。

 

1989年1月18日生まれ
立教大学映像身体学科卒業 

 

…あれ、もしかしたら同級生だ。

(実際にそうでした)

 

このわたしの卒業した大学というのは、

字面から既にお察しの方もいるかもしれませんが、まあ変な学科で。

端的にいえば、「映像」と「身体表現」が専攻できる学科。

わたしの時代でいうと、「広告」の分野では

「セブンイレブンいい気分」のコピーを生み出した杉山恒太郎氏がいたり、

「写真」の分野では鈴木理策氏がいたり、

あ、あと肝心な「映画」では万田邦敏氏(豊川悦司が出ていた『接吻』の

監督)がいたり、篠崎誠氏(『東京島』の監督ですね)がいたり、

 書けば書くほど長くなってしまうのでこの辺りで止めておくけども、

広い意味での映像の分野では、名だたる人々が名を連ねていた。

身体表現分野にも、コンテンポラリーダンスで2009年に紫綬褒章を

もらった勅使川原三郎氏がいた。

今となって振り返ってみると、とてもとても恵まれた環境で

芸術のシャワーを浴びながら生きていたようなのだが、

学生時代のわたしは、まあ授業に出てもうとうとしがちで

寝る間を惜しんでサークル活動に明け暮れていた。

とてももったいない。

いや、レポートとか課題とかやることはやっていたけれども。

 

そんな変な学科にいたわたしだが、わたし自身は一応?

普通に就職をした。

(まあ、『一般的』な企業ではなかったけれども)

 周りには就職しなかったひとも「そこそこ」いた。

リーマンショック明けということもあったので、

不景気で仕事が見つからなかった、という人もいなくはなかった。

けれども、「自ら選んで」仕事を見つけなかった

(この場合でいうと給与を「もらう」という立場での仕事だ)

という人も多々いた。

大学のキャリアセンターとやらからは、「この学科の就職率は

大学のなかでも最低です!」といったようなことを言われたような

記憶もある。

「職に就く」という意味では確かに最低だったかもしれない。

だけども、「天職を成就」させることにみんな揺るぎない意志を

持っていたような気はした。

実際、卒業して4年目にして歌ったり踊ったり書いたり描いたり

作ったりしている人間はまだたくさんいるし、少しずつ自分の道を

切り開いている人間もたくさんいる。

 

彼も、わたしからみたらそんなひとりだった。

むしろ、一番乗りな勢いでメジャーのシーンに出てきた、

そんな人だった。

 

世界は狭いもので、というか大学も狭いコミュニティなので

記憶の奥深くを辿れば、彼がいた記憶はうっすらながらある。

けれども、わたしは友人でもないし、知り合いですらない。

とはいえ、新座という僻地に4年隔離され、あの環境で学び、

よくも悪くも芸術という名のシャワーを浴び続けてきた、という

「同じ環境にいた」ことだけで、勝手な親近感とそして少しばかりの

羨ましさを感じるわたしはなんとも単純で。

本当に申し訳ないぐらい勝手ながら、すごいなー!と驚いていたし

負けてられないと闘志も沸いてきたし、純粋に素敵だなと思っていた。

 

 だから、ちょっぴり寂しいな。

「ありがとうございました。」という最後の一文が余計に寂しさを増させる。

あんなに上手に、きれいにことばを紡ぐひとだから、

このことばはこういう意図じゃないと使わないんじゃないか、なんて

勝手に思ってしまう。

杞憂でありますように、と思いながらも。

 

晴れたらもう君はいないけど

僕のシャツもやがて乾くだろう

悲しむことなどないのです

またきっと会えるよ

雨宿り

*1

 

彼が「おしらせ」を発表したそのとき、東京は雨が降っていた。

まるでおしらせのタイミングを見計らったかのように。

もしかしたら、空の上でも泣いているひとがいたのかもしれない。

 

でも彼がこう歌っているから。

悲しむことなどない。

またきっと会える。

そう信じて、わたしの中で2014年かなりの名盤に入る

『YELLOW OCHER』を聴き続けようとおもう。

音とことばによって刻まれた、黒沼英之の生きた証だから。

 

さいごにせっかくだから、いくつか映像つけておこっと。


黒沼英之 - ふたり 【MUSIC VIDEO Short】 - YouTube

 はじめてラジオから聴いた彼の声はこの曲でした。

 


黒沼英之 - 夜、月。 【MUSIC VIDEO Short】 - YouTube

  一番好きかもしれない。初めて書いた曲…らしい。

 

 

*****

なんて冒頭から真剣に書き綴ってしまった。

こんなことを書くこともありながらも、くだらないことも

書くかもしれない。

twitterと違って、全体の輪郭を捉えてから書く、ということを

してみたかった。だから、つくってみた。

いつまで続くかはわからないけど。

なんとなく考えていることもあるので、とりあえずはこんな感じで

続けてみようか、と思っていたり…。

 

 

YELLOW OCHER

YELLOW OCHER

  • アーティスト: 黒沼英之
  • 出版社/メーカー: ビクターエンタテインメント
  • 発売日: 2014/02/05
  • メディア: CD
  • この商品を含むブログ (2件) を見る
 

 

 

*1:雨宿り/黒沼英之